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お酒に関するニュースを毎日発信

気候変動でワインが「より酔いやすい」お酒になっている?

2026-03-15 13:38:59

自然や人間の活動が、大気や海洋、社会にどのような影響と変化を及ぼしているのか。気候科学者として筆者はそれをよく知っている。だが、研究者仲間のジェイス・ウィーバーからメールをもらうまで、「気候変動によりワインのアルコール度数が高まる傾向にある」という現象には気づかなかった。

元TOKIOの山口達也氏が明かす依存症の怖さ「記憶がないまま焼酎を買いに」一人飲みが招いた崩壊

2026-03-15 13:38:06

就職や転勤など、春の門出に「乾杯」は付きもの。しかし、その一杯が人生を変えるかもしれません。宮崎での講演で元TOKIOの山口達也氏が語ったのは、アルコール依存症という「完治しない病」の真実でした。

【世界を魅了するブレンデッドの最高峰】デュワーズの真髄をアンバサダーが語る、10名限定の特別テイスティングセミナー!超希少な32年熟成を含む豪華8種飲み比べ

2026-03-15 13:37:33

2026年4月12日(日)、六本木ウイスキーサロンにて開催。世界最高賞を受賞し続けるマスターブレンダーの技術を、バカルディ ジャパン アンバサダー田中大智氏の解説とともに体感。

カルピス×ビールが話題だけど、ヤクルト×ビールもおいしい! 台湾で飲んだ味を再現してみたらナイスな比率発見

2026-03-15 13:36:52

ビールをジュースや炭酸飲料で割るビアカクテル。
シャンディガフやレッドアイなど定番はいろいろあるが、最近はカルピスで割るダブルカルチャードが話題になっている。

GENERATIONS 中務裕太、赤武酒造とのコラボレーション日本酒第3弾発売 ファンクラブイベント開催も

2026-03-15 13:35:57

本商品は、2026年2月に6代目 古舘龍之介を筆頭に蔵人とともに洗米や蒸米、麹や酒母造りといった仕込みをはじめ必要な醸造過程を実践。造りやパッケージについても対話を重ねており、中務は「3度目の赤武さんとの酒造り。

【特集】海外へ活路 日本酒の輸出が過去最高の見通し 国内出荷量が3年連続で減少する中で《新潟》

2026-03-15 13:35:24

県内でつくられた日本酒の出荷量は3年連続で過去最少となりました。一方、輸出量は過去最高になる見通しで、海外の販路拡大を目指す動きが広がっています。

埼玉県じゃなくても飲めます!初出店は北海道・新潟・埼玉!さいたま新都心恒例「春のビール祭り」開催日決定

2026-03-15 13:34:46

株式会社さいたまアリーナ(さいたま市中央区新都心)は、日本最大級のクラフトビールの祭典「けやきひろば春のビール祭り」を2026年5月13日(水)~17日(日)の5日間、さいたま新都心けやきひろばにて開催します。

【日本居酒屋紀行】関西の角打ちの名店といえばココ! / 大阪府大阪市淀川区の「イマナカ酒店」

2026-03-15 13:34:06

どんな居酒屋にもそのお店に通う人々の思いが重なり、そしてそのたくさんの思いはそれぞれの居酒屋が醸しだす独特の雰囲気となっていく。それゆえ、日本各地に多く人々を虜にする居酒屋がキラ星のごとく数多存在しているのだ。

甘酸っぱく軽い後味!上越妙高の3蔵共同酒「Baton」第3弾完成 

2026-03-15 13:32:06

上越市と妙高市の3つの酒蔵が共同で作る日本酒、「Baton」の第3弾が完成しました。今回、醸造の中心になったのは、上越市大潟区の竹田酒造店で、甘酸っぱく軽い後味が特徴です。

JR秋田駅のコンビニに「日本酒サーバー」 1杯300円、手軽に飲み比べ

2026-03-15 13:31:29

JR秋田駅構内の「NewDays秋田ぽぽろーど店」に、県内酒蔵の日本酒が飲めるサーバーが設置されており、観光客らに人気だ。

酔いどれ編集長のクラフトビール飲みある記(169)長濱浪漫ビール「IPAスペシャル」とグースアイランド「IPA」でカニ鍋パーティー

2026-03-15 13:30:50

この連載の常連である斎藤克己さんは競馬を主戦とする国際フォトジャーナリスト。世界を股にかけて各国の大レースを撮影している。

【アメリカ・ラスベガス】ラーメンに日本酒?意外とハマる組み合わせ

2026-03-15 13:30:12

ラーメンのお供に、日本酒はいかがですか。意外に思えるかもしれませんが、試してみると思いのほかよく合うのです。ラスベガスでも見かけるようになった「ラーメン×日本酒」という楽しみ方をご紹介します。

開催10周年を迎える「CRAFT SAKE WEEK 2026」は過去最大規模!中田英寿らが振り返る、日本酒と食文化へのチャレンジ

2026-03-14 13:09:19

2026年2月26日、東京・青山にある「OMAKASE青山ガーデン byGMO」にて、4月17日(金)から行われる日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS」の開催10周年記念スペシャルトークセッションが実施された。

2025年度単式蒸留焼酎(本格焼酎・泡盛)輸出実績。輸出金額・数量共に前年度越え。輸出単価が過去最高を記録。2022年比で+16.5%と上昇。 日本酒造組合中央会

2026-03-14 13:07:43

全国約1,600の酒類メーカー(日本酒、本格焼酎・泡盛、本みりん)が加盟する日本酒造組合中央会は、2025年度(1月~12月)の単式蒸留焼酎(主として本格焼酎・泡盛)の輸出総額が15.6億円(昨対比:116\%)、輸出数量が1,752kL(昨対比:116%)となったことを発表します

南陽市のワイナリーが一堂に集まる!南陽ワインフェス2026が開催 ワインと音楽で特別な時間を。来場者にはオリジナル「フェスタオル」もプレゼント!

2026-03-14 13:07:03

南陽市ワインの里づくり委員会は、2026年5月23日(土)に「南陽ワインフェス2026」を開催します。本イベントは、山形県南陽市内にある6つのワイナリーが一堂に集まるワインイベントで、今年で53回目を迎える歴史あるフェスティバルです。

月で酒が飲める時代が来るかも? 宇宙で醸した酒が地球に帰還 獺祭MOONプロジェクト

2026-03-14 13:04:19

山口県岩国市の酒蔵・獺祭が宇宙空間で醸造した酒のもろみが13日、ふるさとに帰ってきました。トラックが岩国市周東町の獺祭、本蔵前に止まりました。

酒粕が再び酒になる“循環型酒づくり”から誕生した日本酒「廻」発売!酒蔵と農家の挑戦

2026-03-14 13:03:55

福井県大野市に本社を構える南部酒造場は、地元農家・旭農園と共同で取り組む「循環型酒米プロジェクト」から誕生した日本酒 純米大吟醸「廻(めぐり)」720ml・2,200円(税込)を3月17日(火)に発売する。

「日本のワインを愛する会」が 俳優・辰巳琢郎会長のもとでリスタートした

2026-03-14 13:02:52

日本のワインの魅力を広めるため、「日本のワインを愛する会」が設立されたのは2018年11月のことだ。

サントリーが夜のビール工場見学会、仕事帰りに参加 ライトアップも

2026-03-14 13:01:58

サントリーは13日、自社工場で夜の見学ツアーを始めた。休日や平日昼間などに参加が難しい人でも仕事帰りなどで気軽に参加できるようにした。プレモルの製造で使う原料などを学べるほか、仕込みエリアがライトアップされ、夜ならではの工場の雰囲気を楽しめる。

日本直販、あみゅどるコラボ第2弾として限定日本酒「大吟醸 あみゅの酒」を3月13日より発売予定 〜 明治十年創業・奈良春日山酒造と協業。着物姿のオリジナルラベルで、“和”の世界観を商品化 〜

2026-03-14 13:01:37

日本直販株式会社は、これまでの総合通販から「エンタメ、グローバル、DX・デジタル」を軸に“総合サービス(WEB3.0)”企業へ進化する取り組みの一環として、2.5次元VTuberアイドルグループ「あみゅどる」とのコラボレーション第2弾を実施します。

野洲の蜂蜜酒、世界一 日本産初の快挙 アンテロープ「アウリア13」 /滋賀

2026-03-14 13:01:01

蜂蜜酒(ミード)の香りや味わいを総合的に競う世界最大級のコンテスト「ミード・マッドネス・カップ」で、野洲市永原のミーダリー(ミード醸造所)「ANTELOPE(アンテロープ)」が造った「アウリア13」が最高位のグランドチャンピオンに輝いた。

【東京駅】これぞ日本の朝食 駅ナカの酒蔵が本気で作る「酒米たまごかけごはん」が一粒一粒立ちすぎていた

2026-03-14 13:00:30

東京駅。旅の始まりや出張の通過点、あるいは美味しいものを求めて彷徨う迷宮のようなこの場所で、とんでもない朝食に出会ってしまいました。

酒どころの関西で「大阪の地酒」はどこにあるのか 新酒研究会の取材から事情を探った

2026-03-14 12:59:33

兵庫の「灘」や京都の「伏見」に代表される酒どころの関西。記者は昨年10月、東京からの転勤で初めて大阪に住み始め、地元の酒を楽しもうと心を躍らせた。兵庫や京都、奈良の地酒は東京でもたびたび見かけたが、大阪の地酒に出合うのはまれだったからだ。

「飲み放題2000円」プランが地獄の展開…20人グループに「1人3品注文して」 後出しの注文強制、法的な問題は?

2026-03-14 12:58:24

都心の繁華街で二次会の場所を探していた会社員グループ約20名が、客引きの店員に案内された居酒屋で「後出し注文強制のトラブルにあった」として、弁護士ドットコムニュース編集部に体験談を寄せた。

山田錦で造られる福岡の日本酒「田中六五」、製造元は1855年創業…「いつ飲んでもうまい酒が良い酒」<日本酒【1】>

2026-03-14 12:57:36

福岡県糸島市の白糸酒造は1855年に創業した。同市産の酒米「山田錦」を年間約180トン購入し、一升瓶換算で11万本の日本酒を生産する。

東京で福島県産日本酒の魅力発信 14日から「うえの桜フェスタ」 福島民報社が出展、飲み比べセットなど販売

2026-03-14 12:54:45

浜通り、中通り、会津を代表する伝統酒の飲み比べセットと、季節限定品を取り揃えた人気酒の飲み比べセットを用意し、来場者に県産酒のおいしさを味わってもらう。県産味噌を使ったもつ煮込みも販売する。

ガラス作家がイメージする「お酒を楽しむ酒器」とは 13日から約600点を展示販売 初出展の作家も 秋田

2026-03-13 12:58:00

県内外のガラス作家が制作した「酒器」を集めた企画展が開かれます。
秋田市の新屋ガラス工房で開かれる「お酒を楽しむ器展」。

TVer ウイスキペディア 総集編―造り手の今、ウイスキーの未来― BSフジ 3月12日(木)放送分

2026-03-13 12:57:00

放送開始から6年を超えたウイスキペディアが、これまで出会ってきた造り手たちを訪ねるべく、倉田が「秩父ウイスキー祭2026」へ。

農口尚彦研究所と共同開発した金沢大学オリジナル日本酒「志」新酒発売

2026-03-13 12:55:40

金沢大学は,2024年1月から,株式会社農口尚彦研究所(石川県小松市)とのコラボレーションにより学生と共に金沢大学オリジナル日本酒「志」を開発しています。

『カンブリア宮殿』に「獺祭」会長・社長が登場。獺祭が世界のトップシェフ組織のオフィシャル・グローバル・パートナーに就任。世界に日本酒がもつ魅力を発信

2026-03-13 12:54:29

『カンブリア宮殿』(テレビ東京)は放送20年の総決算のスペシャル月間。 第2弾として「”ニッポンの食”グローバル化の未来」が3月12日に放送され、山口の酒蔵「獺祭」の三代目当主・桜井博志会長と四代目社長・桜井一宏氏が登場する。

世界No.1 スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」からミックスのために生まれた「ジョニーウォーカー ブロンド」が4月7日(火)新発売

2026-03-13 12:52:09

キリンビール株式会社は、ディアジオ社(英国)が所有する、世界No.1※1スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」から、華やかな甘みが特長の「ジョニーウォーカー ブロンド」(以下、ブロンド)を4 月7日(火)より全国で新発売します。

フルーティーで上品なうまみ '酒かす'を肥料にした酒米から作った日本酒が完成 大野市の老舗酒蔵と農家がタッグ 持続可能な酒造り

2026-03-13 12:50:59

大野市の老舗酒蔵と生産農家がタッグを組んで、捨てられるはずの酒かすを肥料にした酒米から日本酒が作られました。地域の人の思いが「純」大野産の持続可能な酒造りにつながりました。

本の街から、“読めるお酒”を!神保町3書店が贈るクラフトジン『神保町GIN “SHOT STORY”』第4弾‼ 梅の香る、春の特別限定ボトルを3月19日(木)から販売。

2026-03-13 12:50:05

東京・千代田区神保町の3書店が共同で手がけるオリジナルクラフトジン『神保町GIN “SHOT STORY”』。
“グラス一杯で読める物語”をコンセプトにしたこのシリーズの第4弾として、草木が芽吹く春に彩られた新作を発売いたします。

日本ワイン約200銘柄を一挙飲み比べ―甲府駅前に 「蔵出しワインバー」 が出現?! 5月22日(金)から24日(日)までの3日間、山梨・甲府駅前で開催

2026-03-13 12:48:30

山梨36ワイナリーが集結 造り手と語らう3日間の屋外ワインイベント

【SHUWAN】Makuakeにて日本酒専用グラス「しゅわんグラス」。目標金額2421%達成でプロジェクト終了、一般販売開始へ ご家庭で気軽に日本酒の香りを愉しんでいただけるエントリーモデル

2026-03-13 12:45:39

株式会社シュワンが展開する酒器ブランド「SHUWAN」は、応援購入サービス Makuake にて実施した日本酒専用グラス「しゅわんグラス」の先行販売プロジェクトにおいて、応援購入総額12,106,568円を達成し、目標金額に対して2421%を記録いたしました。

春の鹿島、酒と花に酔う 「鹿島酒蔵ツーリズム」 蔵開きや地域一帯でのイベントなど多彩に 3月28、29日

2026-03-13 12:44:15

春の鹿島市を飾る祭典「鹿島酒蔵ツーリズム」が28、29の両日、市内一帯で開かれる。地元の5蔵が蔵開きを行うほか、市内で関連行事、太良町や嬉野市でも花見イベントなどが開催され、地域全体が酒と花に酔う。

【ファミマ限定】サッポロビールと共同開発「ビアサプライズ 至福の香り」発売 - 華やかな香りと爽やかな味わい

2026-03-13 12:43:35

ビアサプライズは、「香り」「コク」「苦み」「キレ」のビールの特長となる四要素の1つを強烈に際立たせた味覚設計が特長で、”驚きのあるビール”をコンセプトとした、ファミリーマート限定のビールシリーズ。

「酒酔い運転」に新基準へ、呼気0.5ミリグラム以上 実質厳罰化

2026-03-13 12:41:45

「危険運転」に該当する飲酒運転に数値基準を設けるのに合わせて、警察庁は12日、道路交通法の「酒酔い運転」に「呼気1リットル当たり0・5ミリグラム以上」という基準を新設する方針を明らかにした。

震災後初めて「能登の酒蔵」も 石川県内17蔵の“初しぼり”一斉発売 能登の酒蔵が地元で仕込んだ酒も 「頑張る能登の酒蔵 応援に感謝を込めて」

2026-03-13 12:39:33

石川県内の酒蔵でつくられた生酒「初しぼり」が13日一斉に発売され、能登半島地震後、初めて能登の3つの酒蔵も参加しました。

伊那谷のお酒を味わう特別列車 「伊那谷お酒学園第2弾」運行 5月10日(日)伊那市駅10:57頃発

2026-03-12 16:50:45

第1弾の好評を受け、5月10日南信州伊那谷のお酒を味わう特別列車「伊那谷お酒学園」から「飯田線秘境駅号」へと乗り継ぐプランが運行となります。

大阪の春を満喫!「扇町桜まつり」夜空が桜色に染まるランタンや利き酒を楽しむ3日間

2026-03-12 12:42:59

大阪・扇町公園で花見イベント「扇町桜まつり」が、2026年4月3日(金)から4月5日(日)まで開催。満開の桜と和のエンターテインメントが融合したコンテンツを楽しめる3日間となる。

日本酒「4合瓶」支持が「一升瓶」を圧倒する必然…大人が「量」より「伝統」と「体験」を重視する訳【日本酒に関する調査】

2026-03-12 12:42:21

マイボイスコムが実施した最新の「日本酒に関する調査」によると、日本酒の飲用習慣を持つ人は全体の4割強に上ることがわかりました。かつての「安く酔うための酒」というイメージは過去のものとなり、現代では「日本の伝統文化」や「地域の多様性」を嗜む知的体験としての側面が強まっています。

【世界のビール消費量ランキング】日本は11位、ドイツが6位…ダントツ1位の意外な国は?

2026-03-12 12:41:33

ドイツと日本といえば国土面積がほぼ同じ、VWやトヨタを筆頭に製造業が盛んで、勤勉な国民性など共通点が多いです。そして、まさかの「若者のビール離れ」まで同じ状況だと分かりました。

《東日本大震災から15年・被災地の記録》原酒も在庫も工場も津波で流された、陸前高田市の酔仙酒造 「もうダメだ」と思ったあの日から、新種の麹菌発見で酒質が底上げされた現在まで

2026-03-12 12:29:48

東日本大震災から15年、「週刊ポスト」は被災地を定点撮影して復興の歩みを伝えてきた。すべてを津波で流されたと報じられた蔵元・酔仙酒造(岩手県陸前高田市)はいま、どうなっているのか。酔仙酒造の移り変わりをたどり、「復興」とは何かを改めて考えてみたい。

日本酒の未来をひらく実験的プロジェクト「Gekkeikan Studio」の新商品 桃のような香りとオーク樽が響き合う優雅な一杯「no.7」発売 「ふたつのラクトンの共鳴」をテーマに、樽酒の新たな境地

2026-03-12 12:29:02

「Gekkeikan Studio no.7」は、前作「no.6」で培った「木材と日本酒の調和」の知見をさらに応用し、酒と樽の両方に含まれる香り成分「ラクトン」の共鳴に着目しました。

全国90超の蔵元が集う日本のお酒の専門店「sakejump takanawa」2026年3月28日(土) NEWoMan TAKANAWA MIMUREにグランドオープン!

2026-03-12 12:28:06

「若手の夜明け」「混祭」を手掛けるcamoがSTABLESとタッグを組み、新しい街高輪ゲートウェイで日本酒の次世代スタンダードを発信

溝上酒造で「酒蔵開き」開催 有料試飲&限定酒の販売【北九州市八幡東区】 3月14日・15日

2026-03-12 12:27:02

溝上酒造は、寒造りに適した皿倉山の麓にあり、受け継がれる技と清らかな湧き水をもとに酒造りを続ける日本酒の蔵元。代表銘柄は「天心」で、令和5酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞するなど北九州市が誇る地元で親しまれている日本酒です。

【人に教えたくなる酒】悩んだときに「頑張れよ」と言ってくれる日本酒「江戸開城」連載 : 心ふるえる酒2026

2026-03-12 12:26:09

「江戸開城」と出会ったのは今から3年ほど前。日本料理店「江戸前芝浜」で名物のねぎま鍋に合わせて「芝の地酒です」と純米吟醸を出してもらいました。

道後とともに醸すということ:水口酒造

2026-03-12 12:24:09

130年以上の歴史を持つ水口酒造は、道後温泉という日本有数の観光地の中心で酒を醸し続けてきた。温泉と酒、観光と工芸、伝統と革新。それぞれが独立して見える要素を、矛盾なく一つの思想に束ねている点に、この蔵の特異性がある。

福岡と岩手つなぐ“感謝の酒” 津波で全壊した酒蔵に救いの手 いまも続く被災地との絆 復旧復興を支えた北九州市 東日本大震災15年

2026-03-12 12:21:46

東日本大震災の発生から15年の11日、福岡でも犠牲者への祈りが捧げられました。
そして被災地との絆は今も続いています。

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